何でも少し言い方を変えると、楽しげに思えてきますよ。無料で3秒で何でも楽しく見えて来る方法




仕事でもプライベートでも、嫌なことってあるものです。

そんなとき、見方を少し変えると気持がちょっと和らぎます。

「そうはいうけど、どうしたらいいのさ?」

ですよね。

もっとも簡単な方法は、その嫌なことを「○○祭り」として言い直すことです。

・・・とかく日本人は「祭り」が好きなんです。
祭りという言葉が付くと、なんだかワクワクしてきませんか?(・∀・)

めんどくさい上司への報告は、
⇒ 報告・ダメ出し祭り

食事制限、苦しい運動などを伴うダイエットは
⇒ ダイエット祭り

営業の人なら
⇒ (どんどんアプローチするという意味で)断られ祭り

・・・などなど。

タレントの萩本欽一さんは「何でも祭りにする天才」だそうで、これを実践しています。簡単だし、気持ちも変わってきます。出典はこちら。古い本です。

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2 件のコメント

  • ジコプリさん、ひさしぶりです。
    この○○まつりの考え方はすばらしいですね!
    ぜひ私も実践したいと思います。

  • げんげんさん、コメントありがとうございます。
    こちらこそお久しぶりです。
    なかなかそちらのイベントにも参加出来なくてスミマセン。。。
    うれしいコメントありがとうございます。運動不足が続いているので、土日はひとつ「ワークアウト祭り」にしてやろうかと思っています(笑)

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    移住した30代のサラリーマンブロガー。SE/投資家/ドラマー/つけ麺好きです。毎日の気付き/投資/IT情報/お金・時間的に得する情報をお届けします。 ブログは毎月5万人くらい来ます。田舎住まいだけど虫が弱点。あとレバーが食べられない。