結果が出ない = 努力が足りないだけ

知人から、ちょっと考えさせられるメールをもらったので引用します。

皆様も読んで現状考えてみましょう!

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「私なりに努力しているんですけど、成績がもうひとつ上がってくれません」と相談が来た。

「私なりに努力している」というのは、「自分の都合の良い努力」なんだ。
努力かどうかは、他人が判断することなんだ。

ダイエーホークスの王貞治監督がこう話していた。
「結果の出ない努力は努力といいません。それは、自己満足です」
超一流のプロの発言は、キッツイねぇ。
でも、真理をついている。

「私なりの努力のレベル」を「目標点数が取れるレベルの努力」に引き上げることだ。

それだけの点数しか取れないということは、努力が甘いということなんだ。
そこをしっかりと認識して、自分の勉強を変えていくのだ。

自分の都合の良い努力は止めて、世間の評価に耐えられる努力を積み重ねるのだ。

全身全霊頑張ろう!

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結果が出ない = 努力が足りないだけ。

結果を出す人々は、単純にこういう解釈で物事に取り組んでるだけなのかもしれませんね。

いま、自分がしている努力は本当に、目標点数が取れるレベルの努力なんだろうか?

結果にフォーカスを当てて生きます。

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