日本人なら誰でも持っているが、外国人は持ってないものとは?海外で暮らしてみて始めて分かった事。

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当たり前すぎて今まで気付きませんでしたが、海外に出て、始めて分かったこと。今日は、なぞなぞから始めましょう。

「日本人なら誰でも沢山持っているけど、外国人は全然持ってないものは何でしょうか?」

これを持っているからこそ、日本人は世界から称賛されるサービスや製品を作り出せます。日本人というだけで、他国の人間に比べても優れてるところがあるってことです。

ちょっと考えてみてください。

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・・

じゃ、正解です!

正解は、「日本のサービスを受けた経験がある」ということです。

日本のサービスを受けた経験は、とても貴重

日本人であれば、子供の時から、果ては赤ん坊のころから、日本の高品質なサービスに囲まれて、大人になります。

赤ん坊の頃から考えると、ミルク、お風呂用品、全て日本製で健康に良いものです。おむつまでも高品質。実際、中国人のこどもを持つ方々には、日本製のおむつが大人気。

飲食店に行けば、空調が効いたきれいな店内で、夏であればキレイな冷たいお水が出てきまし、冬であれば、温かいお茶が出てきます。店員さんも笑顔で親切に対応してくれます。こういうのが当たり前なんですよね。

これって、日本に暮らしていれば当たり前なんですが、その他の国であれば全然当たり前ではありません。日本の常識でも世界の非常識である、という一つの例です。

整品でも、仕事の取り組み方でも、日本人が当たり前であるというレベルは、その他外国人にとっては全然当たり前じゃない、ことが多々あります。

当たり前のレベル、つまり基準が違うからこそ、世界で日本製品が好かれている原因である!

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